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明日に向かって不可思議な知の力を結集できるか?

「6」の融合人 高 愁陽

個の話:第六話① 「生きるストーリー」

生きるストーリー「1」:「今まで不治の病と言われた、ガンが治る。100才まで、楽しく働いている自分の姿を、イメージできる。」

事例1:日野原先生、2014年10月4日に103才を迎える現役。「元気で老いる秘訣は好奇心だ」とぼけない生涯現役の日野原先生(医師、聖路加病院理事長)。
「100才がスタートだ」、死ぬ時に「神様に感謝する」・・・が。NHKで「いのちのメッセージ」2011年10月8日で取り上げられた。5年後まで予約が・・・

事例2:一方、ドクター中松は144才まで生きると言う。30種類の食事療法を駆使して・・・ 「人間のピークは、彼に言わせると24歳で、それ以前のセックスは脳にとってマイナスになる。これを6倍したのが、144歳である。
他の生物で確かめてみても分かるが、呼吸は、18/分、体温36度、心拍72、最大血圧144、脳細胞が壊れる数は、9600/日、一分は60秒、1時間は60分、1日は24時間、1年は12ヶ月、すべて6の倍数で構成されている。寿命の6倍説は、これらの点からも確かめられる。
さらに、女性の内分泌的節目は6年ごとにやってくる。6歳で初潮を迎える準備段階に成長し、12歳で初潮を迎え、18歳で成長が頂点に達し、24歳で精神的にも肉体的にも最も充実した女ざかりを迎える。それから、身体的には、緩やかな下り坂に向かい、42歳で皺が増え、48歳で白髪が目立つようになり、平均して54歳で生殖能力がなくなる。これも6の倍数である。」(「ドクター中松のリボデイ」から)

 

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