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コアネットインターナショナル(大内幸史社長)は、標的型攻撃(APT)に対し、企業向け統合型セキュリティソリューションのグローバルリーダーであるウォッチガード・テクノロジーズ社の日本法人(根岸正人社長)と協業し、同社のUTM(統合型脅威管理)/NGFW(次世代ファイアーウォール)製品を活用した、新しいネットワークセキュリティソリューション「入口・出口対策ソリューション」の販売を開始した。
実績豊富なウ社の「UTM/NGFW」の優れた特徴は、①APTブロッカー(フルシステムエミュレーションのサンドボックス機能)、②高いスループット、
③セキュリティの可視化、に威力を発揮する。
コアでは、新データセンター「コアクラウドセンター」のサービスオプションとして、この「入口・出口対策ソリューション」を提供、APT対策が施されたクラウドサービスを安価な月額費用で提供していく予定だ。

 

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